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童話マガジン2(今日のお尻)
「先輩!この場所がキーなんですね?」 「うーん、まぁそうとも言える」 「つまり童話って事ですね。なんで童話なんです?」 「今日はアンデルセンの誕生日なんだ」 「神父さんですか?」 「それは某漫画だろ。その漫画は読んだ事はないがベースになった同名のキャラが出てくる同作者の18禁漫画は某雑誌に連載されてた時読んでたぞ。ちなみにその漫画には少佐とかいうキャラのベースになるキャラも出てくるぞ。その前作の漫画にもな」 「長い台詞お疲れ様です。わかってますよ。ハンス・クリスチャン・アンデルセンの誕生日なんですね?」 「そういう事だな」 「アンデルセン童話のキャラとかにしたらよかったんじゃないですか?」 「1人1人プロンプト変えるのめんどくさいじゃないか。それに俺が知ってるのは4つか五つくらいしかなくてページが埋まらん」 「なるほど。でもモデルさん達の服、童話というよりはファンタジーって感じですよね?」 「まぁ童話の子ならもっとスカート長いだろうしな。ライトなファンタジー系のアニメの服みたいと言えなくはないな」 「童話もファンタジーと言えばファンタジーですからそう判断したんですかね?AIが」 「さぁな。まぁロングスカートとか書いた訳じゃないから短くしてるんだろうな」 「日本の童話とかはやらないんですか?」 「日本昔話とかみたいのか?基本的に着物だしそもそもぱんつじゃないだろ?」 「昔の日本の女性の下着ってなんです?」 「よく知らん。腰巻とかじゃないか?」 「和服だと民話的な感じでは難しいですか」 「現代なら着物の下にぱんつ穿いててもそんなおかしくないけどな」 「今はぱんつ穿いてるんですか?」 「じゃないか?じゃなきゃ何穿くんだよ」 「さぁ」 「だよな。男には解んないよなw」